
スーパーキラーマシンを頑張って倒しました。

20周しました。

破片も入れて20個出ていたようです。本体1個に合成19個。
まぁ、当然のように1回もラッキー合成なんてものは発生してないんですよね。モチのロンで会心合成も。
もうほんとありがとうりっきーって感じです。面倒臭い。
このペースだとあと12枚持ち寄れば強制卒業ですね、ああ面倒臭い。

スーパーキラーマシンを頑張って倒しました。

20周しました。

破片も入れて20個出ていたようです。本体1個に合成19個。
まぁ、当然のように1回もラッキー合成なんてものは発生してないんですよね。モチのロンで会心合成も。
もうほんとありがとうりっきーって感じです。面倒臭い。
このペースだとあと12枚持ち寄れば強制卒業ですね、ああ面倒臭い。
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ネットで拾ったネタより・・・
■スクエニさんの不義理に嘆く!
知らぬ間に『ドラゴンクエスト公式ガイドブック』が復刻されてました!
このシリーズ、当時の我が社(有限会社スタジオ・ハード)と兄弟会社(有限会社超音速)とで作った本なんですね。
おそらく公式ガイドブックと名付けたゲーム関連書籍の始まりではなかったかと。
なんで「ガイドブック」としたかというと、ベースとして「旅行ガイドブック」をイメージしたからなんですね。
編集の依頼があったのが1988年の「ドラクエIII」の時で、すでに1986年の「I」、1987年の「II」が発売済みだったわけです。
果たして2年前に発売されたゲームの本を(攻略本として)欲しがるユーザーがいるのだろうかと。
で、この難題をクリアするためのアプローチが「旅行のガイドブックって旅好きのヒトは何年かしてから見直したりするよね〜」という編集者・小形克宏さんのひとこと。
それだー! と、合点が行きました。
それまでのゲーム攻略本って「技」と「アプローチマップ」がメインだったんですが、この本では「一度訪れた旅先を思い出すためのペーパーリプレイ」に焦点を当てたわけです。
ブルーガイドとかを持ってきて「地図」「お店」「名所」などの紹介の本にしたことで、これはもはや「攻略本」ではないなと。
この本からエニックス出版が立ち上がり、ま、その後にいろいろいろいろあったりするわけです。
ちなみに「ドラゴンクエストIV」の時にも、編集依頼の声が掛かりましたが、あれこれあれこれあって受託しませんでした。
確かレッカ社かキャラメルママかどちらかが、我々のフォーマットまんまでやってましたね。ま、どちらも業界では後輩にあたる会社なんで良かろうと。
で、その公式ガイドブックが復刻されていたんだそうです。当時、苦労してくれたクリエーターの嘆きから知った次第。2011年だって。
一応、編集印税で契約してたんですがね。
2011年だと主契約をしてた有限会社超音速は、まだあったんじゃないかな?
ちなみに有限会社スタジオ・ハードは1994年に株式会社になり、2002年にベンチャー企業とのトラブルでうっかり乗っ取られて活動停止、2007年に任意整理されてます。
なので、いろいろいろな権利は喪失してます。
ま、スタッフ全員に献本くらいして欲しかったなー! 不義理すぎる。奥付に名前は載ってるそうですが。
ちなみにいまの僕の会社、スタジオ・ハードデラックス株式会社は2003年に新規に作り直した会社で、さまざまな知財ライツを旧社ハードから引き継いでいます。
このあたりもスクウェアエニックス出版になってからもちゃんと通知してるんだけどなー。
というわけで、当時のスタッフの皆さん、僕も知らなかった復刻版なのです。
皆さんに献本出来なかったこと、お許しください。